自撮りはこう撮るとうまくいく

色彩と模様で魅力アップ

女性の自撮りにはその人のセンスとこだわりがでます。
自撮りで求めるものは自分が可愛く映るかどうか。

そのために流行りのポーズをつけたり、加工をしたりします。
流行りのポーズは流行を知っていますというアピールにもなるし、自分も流行にのっているということも示せますね。
芸能人と同じポーズをとるだけで嬉しくなったり自信がもてたりするわけです。

また、加工については自分のウイークポイントを隠せたり、大きなスタジオセットを組まなくても手軽に可愛い写真をとれるわけです。
色彩心理学を使うのならば、バックをピンク色にすればその人の印象は柔らかくなります。
また、鼻やハートなどをちらせば女性らしい魅力を見せつけることもできるのです。

アイテムを使う

さらにアイテムを使うとより効果的に素敵な画像を撮れるかもしれません。
顔を小顔に写したい時は隣に大きいものを置いてみます。
すると自然と比較されて小顔に見えるのです。

次は小物を持ってみます。
アイテムを持つことで目線の行き先が変わりまた一味違う印象を与えてくれます。
持つ小物により画像を見る人はその人のイメージを作るのです。

服装を変えてみるのもいいですね。
きっちりしたスーツやかわいいスカートというのもまた違って見えます。
さらに、帽子やメガネ、ネックレスといったアイテムで自分を飾ることでさらなる魅力を引き出せるかもしれません。
目につきやすいものを取り入れるのも良し、自分好みのもので聞かざるも良し、自己アピールの可能性は無限大です。